自分の支払いゼロ、
買わずに使える太陽光発電システム

今まで高額な初期投資が必要だった太陽光発電システムが、
初期費用0円で誰でも※1利用できるようになりました。
自分の支払いゼロ※2買わずに使える太陽光発電システム。

それが

これからの太陽光発電の役割は、電気を売ることではなく、自分たちで使う電気を出来る限り自分の家で賄うことに変わっていきます。
地球の未来のために。次の世代の未来のために。そして、自分の豊かな未来のために、太陽光発電システムを活用しませんか?

※1アクロスソーラーレイシステムは、アクロスホーム株式会社で新築を建てられる方対象のサービスとなっております。既築住宅への設置は行っていませんのでご了承ください。

※2季節・地域・立地条件により異なります。詳しくは担当スタッフにご確認ください。

屋根に設置したソーラーパネルに太陽光を受け、そのエネルギーから電気を創ります。 日光の当たる時間や強さによって、発電量も変わります。

発電したばかりの電気はそのままでは使えない"直流電力"。 そのため、発電した電気を「パワーコンディショナー」に送り、"交流電力"に変換します。

交流電力に変換した電気は家庭内で利用できます。
照明やテレビ・冷蔵庫といった電化製品など、使い道は様々。

家庭内で消費し、使いきれず余った電気(余剰電力)は電力会社に買い取ってもらえます。
手続きなどは必要なく、自動的に売電されるので余計な手間はかかりません。

全国トップクラスの
年間推定発電量

実は、上田市の年間推定発電量は全国的にみてもトップクラス!

長野県は日照時間が長い地ではないですが、年間推定発電量が高い傾向にあります。その理由は、標高が高く気温が低いから。 太陽光パネルの弱点である、熱による発電のロスが少なくなります。
しかも、長野県は他の都道府県に比べると、年間降水量が極端に少なく晴れの日が多いので、太陽光発電に最適!これだけ発電に向いている地域に家を建てるなら、ソーラーパネルを載せなきゃ損!

5578 5651 5827 6107 6130 6200 6550 6609 6654

年間発電量の
シミュレーション

初期費用が0円でも、月々の支払いが高額だったら大きな負担になってしまいますよね。
ご安心ください!設置後の月額料金は、売電収入で賄うことができます。

<月別売電収入>

上田市にて、南方向に傾斜角10°で設置した場合の2021年版シミュレーション

設置容量
5.55kW
1月 2月 3月 4月 5月 6月
8,126円 11,109円 11,615円 12,977円 13,990円 12,645円
7月 8月 9月 10月 11月 12月
12,466円 13,489円 10,014円 8,975円 7,459円 7,380円
年間総額 130,244円
設置容量
10.36kW
1月 2月 3月 4月 5月 6月
10,538円 14,407円 15,062円 16,829円 18,143円 16,398円
7月 8月 9月 10月 11月 12月
16,167円 17,493円 12,986円 11,639円 9,673円 9,570円
年間総額 168,906円

実際に載せたら
月々の料金はいくら?

<売電価格と月額料金>

システム 売電価格 固定買取期間 月額料金(税込)
5.55kW 19.0円(税込) 10年間 9,546円
10.36kW 13.2円(税込) 20年間 15,910円

※金額は目安であり、太陽光パネルの設置枚数はお客様のお家によって異なります

※FIT価格の10kW未満19円の10年保証、10kW以上13.2円の20年保証はあくまで2021年度の予測です。

例えば5.55kWの場合...

年間売電収入

130,244円

 

÷

一年間

12ヵ月

 

=

月平均売電収入

10,853円

月額料金

9,546円

 

-

月平均売電収入

10,853円

 

=

 

-1307円

月々の支払い

お陽さま払い 実質0円!

売る時代から使う時代?

太陽光発電の売電価格は年々下がっていて、FIT制度で保証される10年or20年後になると売電価格が大きく下がってしまう為、太陽光発電の使い方が課題となっていきます。
現に、固定買取制度(現FIT制度)が制定される前の2009年には1kWhあたり48円での買い取りが約束されていましたが、その保証が切れると、途端に買取価格は8円まで下落し、2019年問題として大きく取り上げられました。今後は売ることよりも、家庭の電気を賄うことが太陽光発電の大きな役割になっていきます。

<太陽光発電 売電価格の推移>

そもそもFIT制度って
どんなしくみ?

FIT制度とは、将来のエネルギー問題解決を目的とした再生エネルギーの固定価格買取制度で、2012年7月に制定され、2017年4月に改正されました。その概要は、太陽光や風力、地熱などの再生可能エネルギー源を用いて発電された電力を、国が定めた価格で電力会社に一定期間買い取りを義務付けるものです。再生可能エネルギーの普及を目的として制定されましたが、近年その国民負担が問題視されるようになりました。

年々高まる電気料金

東日本大震災以降、電気料金は値上げが相次ぎ、2017年の時点で2010年と比較すると約16%程度値上がりしています。
また、再生可能エネルギーの導入による、買い取りの費用は毎月の電気料金の中で再生可能エネルギー発電促進賦課金(再エネ賦課金)として全世帯から徴収することで賄っています。 再エネ賦課金は、家庭で利用した電力が多いほど負担額が増える仕組みなので、太陽光発電による電力の自家消費は再エネ賦課金の削減にも役立ちます。

<電気料金平均単価の推移(経済産業省調べ)>

アクロスソーラーレイシステムで
設置される機器

太陽光パネル

25年の出力保証付き
※縁の色はシルバー

パワーコンディショナー

5kWあたり1台設置のため、パネル容量により台数変動あり

非常用コンセント

当社規定位置に1カ所設置。 太陽が出ている時のみ利用可能な自立型
※位置変更別途¥30,000

POINT

設置方法

屋根に穴を開けずに専用の金具で固定する『キャッチ工法』にて設置いたします。

ご確認ください

電柱の容量にご注意ください

太陽光の設置申請時に使用する電柱が、設置したい太陽光の容量をカバーできない場合がございます。申請後の確認になるため、設置の可否を事前にお伝えすることができませんのでご了承ください。工事をする場合にはお客様負担で費用が発生します。

アクロスソーラーレイシステムの特徴の1つが、10年後の設備無償譲渡
最初に設置した機器の利用料は、設置後10年間の月々払いのみ11年目からは設置機器が自分のものになるので利用料はかかりません
太陽光パネルの一般的な寿命は40~50年と言われており、10年後に無償譲渡されてからの残り約30年の電気は全てお客様のもの

蓄電池を導入して、使う電力を全て自家発電で補うもよし。
太陽光発電で電気自動車に充電するもよし。
更に浮いた分のお金を貯蓄や繰り上げ返済、投資に回すことで、将来の不安を軽減することが出来ます。

5.55kWの場合

家庭の電気料金を削減

月額料金

12,000円

 

×

 

12ヵ月

 

=

年間電気料金

144,000円

年間電気料金

144,000円

 

×

 

30年

 

=

 

4,320,000円

10.36kWの場合

さらに電気自動車と併用してガソリン代も削減

月間ガソリン代

20,000円

 

×

 

12ヵ月

 

=

年間ガソリン代

240,000円

年間ガソリン代

240,000円

 

×

 

30年

 

=

 

7,200,000円

ご家庭により条件は異なりますが、太陽光を載せた場合と載せない場合で、大きく家庭の支出が変わる可能性がございます。
お家づくりを検討する際には、ご自身でもご確認・お調べいただき、太陽光を載せる・載せないの判断をされることをおすすめいたします。

太陽光と暮らす家づくり、
始めませんか?

太陽光発電のある家に興味はあるけど、よくわからない。
実際建てるとしたらどれくらいお得なのかしりたい!
そんな方は、ぜひ小島BASEにお越しください!
担当スタッフから、詳しく・分かりやすく説明させていただきます。

小島BASE

  • 場所:上田市小島294-3
  • T E L: 0268-75-8730
  • 内覧:10:00~17:00
  • 定休:毎週水曜日、第1・3火曜日、祝日

  • アクロスソーラーレイシステムは、アクロスホーム株式会社で新築を建てられる方対象のサービスとなっております。既築住宅への設置は行っていませんのでご了承ください。
  • 太陽光の設置申請時に使用する電柱が、設置したい太陽光の容量をカバーできない場合がございます。申請後の確認になるため、設置の可否を事前にお伝えすることができませんのでご了承ください。工事をする場合にはお客様負担で費用が発生します。
  • ページ内の計算は2021年太陽光メーカーの試算に基づいて掲載しています。時期・地域・立地やお客様の電力使用状況により異なる場合がございます。